助成金について自分の自治体に確認をしておこう

助成金について自分の自治体に確認をしておこう


助成金について自分の自治体に確認をしておこう
売電という言葉が頻繁に報道されるようになり、太陽光発電の設置が続々と進んでいます。
そう太陽光発電によって作り出された電気は固定価格買取制度によって売ることが出来るのです。地方の自治体でも太陽光発電の助成金制度が実施されてきていますが、全ての自治体で実施をしているワケではありません。
まずは国の導入助成枠が無くなってしまった際には、自治体で申請可能な助成制度が無いかを事前に確認しておきましょう。国の助成金制度とは違い太陽光発電システム以外にエコキュートなどもあります。
またその他の省エネ設備と一緒に設置しなければ助成金制度を受けることの出来ない自治体もありますのでご注意ください。
企業の太陽光発電は当然のこと、最近では一般家庭における太陽光発電の設置が行われています。
太陽エネルギーで作られた自然エネルギーは、電力会社に売ることも出来るので大変オトクで便利なのです。助成金制度で東京都を例にしますと、助成金の申請は太陽光発電の工事が完了してシステムの稼働開始後となります。
ですからJ-PECへの申込が受理されなかったとしても、自治体助成金の申請には間に合うことがあります。







助成金について自分の自治体に確認をしておこうブログ:20170921

わしは、減量のために食事にも気を付けて、
運動も頑張っていたんですが、ぎっくり腰になってしまいました。

ぎっくり腰の治療中はほとんど動けませんから、
当然運動などはできません。
ひたすらジーっと布団で横になり、痛みが引くのを待つしかありません。

で、どういうわけか
食事の減量までお休みしてしまいました。

本来「ぎっくり腰で運動ができない」ことと
「減量」は関係ありません。
ましてや「ぎっくり腰」と「食事」なんてまったく無関係です。

でも人間心理として
「ぎっくり腰で運動できない」=「減量できない」
と考えてしまい、その結果
「食事の減量もやめてしまう」
という図式になってしまったんですね。

やがて、ぎっくり腰が治って、ふと鏡を見ると、
そこにはでっぷりとお腹の出た自分が…
そして体重計に乗ると…

あれだけ食事と運動に頑張っていたのに、
たった1回ぎっくり腰になっただけで、すっかり冷めてしまい
減量をやめてしまったのです。

そして最後に一言。
「あー、減量なんてしていたからぎっくり腰になったんだ」
とか
「減量なんて体を壊すだけだから無理しないようにしよう」
「やっぱりわしは減量なんてできない人間なんだ」
などなど、こんな風に論理が飛躍し、
せっかく頑張っていた苦労を無に吹き飛ばすだけでなく
2度と減量をやらないように
自分で自分を方向づけてしまうんですよね。

そもそも、減量していたから
ぎっくり腰になるなんてことはありえません。

まったく無関係なのに、なぜか責任を減量に押し付けてしまい、
せっかくのチャンスを、
たかがぎっくり腰一つで吹き飛ばしてしまったのです!
助成金について自分の自治体に確認をしておこう

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